1、リザーブタンクにフルードを入れる。 ま、当然だな・・・ 2、ブレーキレバーを何回も握る。 レバーはフルストロークできるように一番遠い位置にセットする 。 3、レバーを握ったままキャリパーに付いてるエアフリーバルブを緩めエアーを抜く。 で、すぐ締める。 4、リザーブタンクのフルードを切らさず2、3を繰り返すと ある程度やってるとフルードが エア噛みしないブレーキフルード交換のコツ 年8月27日 栗田晃 ブレーキ メンテナンス 2年に一度のブレーキフルード交換やブレーキ内のエア抜きを行う場合、マスターシリンダーからフルードを送り出すのに合わせてブリーダープラグを開閉するのが定番ですが、そのためには自分以外にもう一人の助手が必要です。 しかし周囲に協力者がいない場合どうすればブレーキのタッチが硬くならない ブレーキタッチがなかなか硬くならない場合は、赤丸の部分にエアを噛んでいます。 ブレーキを握ったままメガネレンチで緩めます。 瞬間的に緩めるとすぐに締めること。 緩めると、ブシュブシュと言ってエアが出てきます。 これを繰り返すと、ブレーキのタッチが硬くなってきます。 ブレーキ液(ブレーキフルーイド)が
ベタ踏み厳禁のエアブレーキとは 仕組みと踏み方のコツを徹底解説 Moby モビー
